祝勝会 その3
 

 そして名残惜しくはありますが部歌・グレーター立命・校歌へ・・・・


 ◆懐かしの元女子部員の皆さんから一人ずつご挨拶を戴きました。

 ◆全編ビデオも会食中に上映されました。

 ◆今回の優勝を記念して「絶妙剣」の額が2種類作成され、最も若い先輩である津田先輩と村山先輩の手で
   披露されました。 上田事務局長から若竹会からの連絡と支部総会の報告を行いました。

 ◆製作された「絶妙剣」(立命館大学剣道部初代師範、故小川金之助十段範士揮毫)は、「大」は面手拭いを
   表装し、「小」は原本をカラー印刷したものを表装しました。
   何れも京都伝統工芸師島本晴吾先生(94歳)とそのご子息芳和先生作です。

 ◆天野事務局次長から立命館大学剣道部若竹会のホームページについての報告。

 ◆森副将の熱唱リードで「部歌」の大合唱。

 ◆立命館大学体育会応援団の友情出演により、「応援歌」「校歌」の大合唱。

 ◆88歳の大先輩から22歳の若い先輩、先輩と現役、そして大学関係者120名が 一つの輪になって、肩を
   組んでの大合唱!

 ◆最後に「全員集合」。赤ちゃん(重松先輩夫妻のお子さん)も集合!

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